タオル1枚あれば恐るに足らず♨︎

-peko’s Hatena Blog ⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝ダァーッ!!-

Slackが会話に耐えない環境になる時

こんにちは、こんばんは、おはようございます天ちゃんですダァ━ヾ(´∀`*)ノ━ッ!!


ついに職場のSlackを見なくなりました(爆)

今回はその原因になります

1.チャンネルの数が多すぎる事

アクティブなチャンネル30個を常時見続けなければいけないのは無理
そもそも少しでも関わったら全部のチャンネルに追加されてそれを逐次追わないと情報共有出来ないとか意味不明
特に別部門とか別部署、それぞれの役職が居て心理的にもキツくなってくる、アクティブじゃなくなったらアーカイブしていくとか会話の仲裁をして纏めておくとかする全体最適の番人が必要かなと 

2.どうでも良い事と重要なこともまとめてSlackで共有しようとする事

プロジェクト管理ツール別にあるんだからきちんと使えよという話
Slackで共有された発言を開発用に転記する不毛な作業いらない
出来ない企画職用に簡単に管理ツール連携できるようになると超楽かもしれない

3.最大要因 自動通知系が氾濫して既存の主要チャンネルを潰している事

これが一番大き問題
20連続とかでマージだのデプロイだのの通知が来れば通知を消すためだけにチャンネルを開く作業を強いられる、いつしか見る必要を感じなくなるし、ここは人間が話す場所じゃないと感じるようになる

結果少しづつ見なくなっていき最終的に全部見なくなる
機械botに埋め尽くされたチャンネルで話し続けている連中は普通じゃないなと思う
大多数のメンバーが沈黙しているのにそこで何かをし続けようというのはどういう心理か全くわからない、サイコパスなのか…?
何か発信しても直ぐに機械botに埋め尽くされて情報共有になってないだろとw

最初の話と矛盾するけど心理障壁になるなら自動通知系は専用チャンネル作ったほうが良い*1

cookpadのブログにそれっぽい事書いてあったのになぜか文章消されてるw
http://techlife.cookpad.com/entry/2017/07/19/115929

 

超個人的なまとめ

多分自動通知で真価を発揮するのはメールを連携する時とかチャットしない人とのやりとり

Slackに限った話じゃないけど情報の共有は必要な分を必要な人に必要なだけ与える事だなと

*1:最初に提案したが面倒くさいというデブな理由で拒否された