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四六時中喋ってる人の心理

転職した時、新環境で一番驚いたのは職場でチャットしている時以外、朝から晩までずっと喋っている人がいる事でした。

誰も話を聞いていないのに1人でずっと話続けている(驚)

単純に仕事が暇なのは察しましたが、40過ぎた未婚男性がこれでは明らかな病気だと思います。

働いてて今まで遭遇しなかったですが、明らかに軽度障害のような可笑しな人が多すぎて困ります。*1

ともあれ病気で片付けてしまうのは瑣末なので、こういった人の心理的情報をまとめてみようかと

  1. よく喋る人は自己顕示欲が強い自己中心的な人
  2. 自分の言葉が最も心地良い、多くを喋り自分に酔うから自己中心的
  3. 自分は面白く喋れるのを人に知らしめたい
  4. 面白い話が少ないのは、ワーキングメモリーが発達していない
  5. 面白かったと思うのは喋った人だけで、一番多く喋った人が盛り上がった、盛り上げたと勝手に思っている
  6. 欲求不満を喋る事で代償、話を聞くと欲求不満の原因が判明する可能性もある
  7. 話が長い、同じことを何回も繰り返すのは単なる馬鹿
  8. よく喋る人はもの凄く幼少期がかわいそうな人、14歳~16歳は自分の考えを喋りたい時期にそれを我慢していた可能性がある、我慢をすると年取ったときにお喋りになる 
  9. 良く喋る人は幼少期に母の愛情が少なかった(これは明石家さんまが顕著ですね)
  10. 退行現象で赤ちゃん返りをしている
  11. よく喋る人は時代の変化についていけないタイプ
  12. 沢山喋らないと満足感は得られない
  13. 自分の事を喋るとドーパミンが多く分泌され快感になり、ドーパミンが分泌されると時間が短く感じ、長く喋っている自覚がない
  14. 自分が注目されて喜んでしまう
  15. 自己顕示欲が満たされて更に喋り続ける傾向
  16. 会話の大半を話さないと物足りない
  17. 体調が悪化しても気づかず最後まで元気、前日まで元気で翌日死ぬタイプ
  18. 飲食すると落ち着き黙る傾向
  19. 「さしすせそ」が多いと相手が喜ぶ「さすが」「知らなかった」「凄い」「世界が違う」「そうなんだ」etc

基本的には自尊心と寂しさに対する飢え何だろうなと思います。

孤独を力に変えることが出来ない人間は弱いしウザいですね。

Case

作話壁が酷く、芸能人に会ったとか、何かに遭遇したとか小学生の嘘みたいな話をしているが、突っ込むとすぐにしどろもどろになってしまいます。

質問に答えないとか、その時明らかに話し作ってるような有様で酷い嘘つきは、まともなコミニュケーションが取れないのでしょう。

「怪しい」しゃべりの代表と言えば政治家の答弁。
質問からずれた話を延々としたり、質問に答えず質問に質問を返したり、政治家は本心を隠すための言葉遣いや態度が上手い。

これを素人が下手にやっている状態ならば傍目にイラついてしまうのもしょうがないのだろうなと…

 

以前まとめた似た記事です。

Presented by「瑣末な問題」

*1:完全な「発達障害」や「統合失調症 妄想型」の典型的な症状。